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カテゴリ:ただの徒然( 16 )

いきなり天気の話です。

更新ご無沙汰しておりました!

12月中旬から日本へ一時帰国して先日フィレンツェに戻ってきました!
日本は神奈川なのですが、今回パリ経由で戻ってきて感じたこと!

飛行機を下りたとたん、
「え~~~湿度高い!このムッとした空気は何? 息ぐるしい!」

でした。

パリもフィレンツェも同じ。

神奈川の実家で洗濯ものが乾くのがすっごく早いな!と感じていたのですが、
日本の冬って、朝からカラっと晴れていて気持ちがいい!
それに比べてフィレンツェのじめじめしたこと!

「日本の夏はとにかく湿度が高い」とイタリア人に説明していた私ですが、
これからは、「日本の冬は気持ちがいい!!」と付け加えなくてはならないと感じましたね。

この暖冬、イタリアでは150年ぶりくらいだそうです。
確かに、今まで、「さむ~~~い」冬が過ぎるのをじっと冬眠中の昆虫のように我慢して
春を待っていましたが、
なんと今年は、庭のバラの花、カーネーションもまだ咲いているし、ミモザの木はつぼみまで
ついているではないですか!
で、「蚊」がまだ飛んでいる!!!

で、じめじめ、、、、。

年明けそうそう、天気の話で盛り上がってイギリスチックではありますが、
年とともに、天気というものが重要に感じられるようになってくるもんですね。

そうそう、「冬時間」ということで、明るくなるのが7時半ごろなんですよ!
今まで8時以降に起きる習慣のあった私なので、気になりませんでしたが、時差で
早朝に目が覚めるといろんなことに気がつくもんです。

フィレンツェの位置は函館くらい。夏は10時まで明るいのはいいけれど、冬は辛いです。
11月から2月のフィレンツェは避けたいもんです。

日本から戻ってくるといろんなことに気がつくもんです。

それでは今年も

ど~ぞよろしくお願いいたします!
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by firenzewebnet | 2007-01-13 19:23 | ただの徒然

トリノオリンピック

今年はイタリアが主催だから、盛り上がっているでしょ~~。

と日本からの電話で言われたりするが、
それが全然なのだ。

開幕してからは一応、TVでずっと流しているが(一局のみ)、それ以前は全然。
日本みたいに、選手の事前インタビュー、歴史、対戦選手のことなど
特番ニュースでまとめてくれたりすれば、少しは興味もわくだろうし、
期待もするし楽しみになるのに。

開幕式はTVでみました。
偶然夕食の時間なのでテレビつけたらやっていた。ラッキーって感じ。

YOKO ONOや、パバロッティまででてくるとは全く知らなかったわ。

先ほど、イタリア人今年初金メダルの人がインタビューされていた。
ボブスレーの人で、ドイツとの国境線に近いところ出身の人。
32歳(たしか)でCARABINIERI(警察)だとか。
発音があまりにもドイツ語なまりのイタリア語だったのが印象的だった。
賞金は家のローン返済に使います、、だそうだ。
堅実な感じもドイツチック。

でも彼が今までどんな苦労して練習してきたとかというドキュメンタリーとかもないので
いまいち感情移入ができないのよね。

日本のスキージャンプとかって、ほんとにドラマ仕立てにニュースしてくれるから、
ついつい、涙まで流しそうになっちゃうほど見入ってしまう人も多いはず。

そ~いうオリンピックの楽しい鑑賞の仕方になれているとイタリアのはほんと
つまらないな~~って思ってしまう。

ほんと、もっとイタリアのテレビも頑張ってくれよ~~~。
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by firenzewebnet | 2006-02-13 22:52 | ただの徒然

バレンタイン

もうすぐバレンタインですね。
日本では、女性がチョコを男性にプレゼント。
女性から男性への愛の告白、、する日ですよね。

私が小さいころ過ごしたアメリカの小学校では
男女がバレンタインカードを交換し合ったのを
覚えています。

さて、イタリアでは?

バレンタインは
「愛するものたちの日」
ということで、
男女どちらかは関係なくプレゼント交換をするのです。

「プレゼント」となると考えすぎてしまう私。
こんなもの渡しても仕方がないし、とか思い
ちょっと気の利いたプレゼントを選ぶのが下手なのだ。
そして、別にいいや、、買わなくて。
な~~んて思ってその日がやってきてしまう。

しかし、イタリア人達ちゃんと用意をしているのだ。
皆いつの間に、、、、。
チョコレートだけではなくて、わりとちゃんとしたものを。
夫婦やカップル交換しあったりしている。

そんなとき、私一人、もらっただけて何も用意していないと
非常に気まずい。
去年失敗したのだ。

今年は、ちゃんと用意しなくては、、、。
何か買わなくては、、、、。(気持ちあせる)
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by firenzewebnet | 2006-02-13 07:56 | ただの徒然

新年!2006年だ。

外国に住んでいると「平成何年だっけ?」ってわからなくなったりします。
日本人のアイデンティティーでもあるから(なのか?)なくしてはいけないのだろうけれども、
分かりにくいですよね。

運転免許に「平成XX年まで、、」とか書かれているといつまでなのかピンここないからポストイットとかで、西暦XX年って書いておかないとうっかり期限が過ぎちゃいますよね。

門松に、御とそ、お雑煮に、かずのこ、黒豆、このよ~~なものに囲まれ、
神社とか行って、おみくじひいて、着物を来た人とか見ないと「お正月」って感じがしないもんです。

でも、去年の元旦は何をしてたっけ?その前は?とさかのぼり、月日の流れを感じたりして。
そんなことを考えるのも、お正月だからかね、、やっぱり。

あっという間のようで、けっこういろいろとあった一年。
今年はどんな年になるのかしら。いや、、どんな年にしようかな。
目標をもって、自分に厳しく、がんばっていこ~~と思ってます。

皆さんもまた、このBLOGに遊びに来てくださいね。
今年もよろしくお願い申し上げます。
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by firenzewebnet | 2006-01-05 01:06 | ただの徒然

夏が終わって

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今年の夏は日本にいて湿度も高く、暑い日々を過ごしたのだけれどもなんとなく夏を味わった感じがしない。

友人にあったり、温泉に行ったり流行のYOGAをやったり満喫したのだが、
やっぱりつっよ~~~い日差しを浴びて日焼けし、ビキニになって、
砂浜に寝転んだりしなかったからかもしれない。
背中丸出しの服とか、すきありまくりのカラフルなサマードレスを着て、
サンダルでダラダラ歩かなかったからかしら?

日本では紫外線を気にする友人と一緒に日傘の下に入れてもらったり(自ら日傘をさすことはないのだけれども)、美白効果のある美顔エステに誘われて通ってみたりしたため、以前よりも肌が白くなった今年の夏。
それなりに楽しかったのだけれども、9月にバカンスから戻ってきたイタリア人の日焼けしまくった肌をみて、なんとなく自分は夏を逃した気がしてならない。

b0004407_6382325.jpgもしかして使うかも、と思ってスーツケースに入れたサマードレスや水着もとうとう一度も使うことがなかった。

日本にいた時の私の生活って海外旅行に行くとき以外は、ビキニなんてきることなかったな、、、と思い出す。また、太陽の下にいることもあまりなかったので、日焼けすることもあまりなかったのだけれども。

b0004407_6394930.jpgそんな私もイタリアで生活をしているとだんだんとアウトドア派になり、イタリア人の影響なのか、
カラフルな服を好んで着るようになり、日焼けもするようになったのだなと思う。(クーラーの聞き具合がゆるいのでノースリーブ系の服を着ないとやってらんないというのもある)

涼しい風が吹き秋を感じるとなんとなくしみじみと考えてしまったりするもんです。

写真:庭の草木がとにかくグングンと大きくなっていたのには驚いた。木にはフルーツ(いちじくとざくろ)がなり、私の植えた「なす」もちゃんと育ってた!


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by firenzewebnet | 2005-09-25 06:51 | ただの徒然
到着日の夕食は、お決まりの「出前寿司!」
フィレンツェにも寿司屋(和食屋)一応あったりするのですが、本場日本での寿司とは比べものになりません。
おいしい!とくにお米のお酢の味つけ、そしてお刺身の大きさ!
うーん。満足。

和食って専門分野にすごく分かれているんですよね。
イタリアに行くまであまり気にしなかったのですが、
「寿司」「てんぷら」「とんかつ」「ラーメン」「そば・うどん」「しゃぶしゃぶ」
「お好み焼き・もんじゃ焼き」こ~んな中に並んで「イタリア料理」「韓国料理(焼肉)」「中華料理」「タイ料理」といった具合。だから選択が多い!

イタリア料理で同じことをするならば、
「T-ボーンステーキ専門店!」「リゾット専門店」「パスタ専門店!」
といった具合になるのでしょうが、そんなのはありません。
だいたいどこのお店でも、パスタ、リゾット、肉、お魚、、、とまんべんなくカバーしております。日本でいうなら、、、なんでもある居酒屋って感じでしょうか。
イタリアンレストランのシェフはすべてをカバーしなくてはならないから大変ですね~。
あ、ピザだけは別ですね。ピザの窯がなくてならないので、ピザが食べたい場合は「Pizzeria」に行かなくてはなりません。

さて、今のところ日本に来てから1日を除いて「パスタ」を食べない日々が続いております。
イタリアにいた時は「パスタを食べないで何を食べればいいんだ?」と日本で毎日何を食べていたのかが分からなくなったりしてましたが、日本人だって、毎日お米は食べているのですよね。
ただ食べる順番が違うだけで。てんぷら&お米、とんかつ&お米、、じゃないですか。
つまり、イタリアの第2の皿+パスタ、、という感じ。

うん、でもやはり日本のほうが食べ物の種類が豊富な感じがするな~。
お米+おかずの小皿が決め手かな。

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by firenzewebnet | 2005-07-31 11:38 | ただの徒然
「イタリア留学を考える」の続きはまた今度書くとして、実は私現在日本にいます。
というわけで、1年間フィレンツェに住んでいて日本に戻ってくるとどんなことを感じるのか、、を書いてみようと思います。
これから1年間フィレンツェに留学する人々よ、戻ってくるとこんな感じなのだよ!

正確には1年と2ヶ月ぶり、日本の夏を経験するのは3年振り。
まず成田に到着し、入国審査で「お~スムーズだ~」
てきぱきと働いてくれて助かるな~と日本人の働き振りに感動。

外国人ではなく母国に戻ってきたんだ!入国拒否されることはないんだもんね。だって私「母国に戻ってきたのだから」と自分が外国人ではないことに感動。

そして、スーツケースを家まで宅急便で送る手配をする。なんて便利なシステムなんだ。しかも安い。絶対に明日着くってのもうれしい。そしてその安さに感動。いちいちユーロに計算してしまう。こんなサービス13ユーロ程度でイタリアでやってくれるだろうか?
無理だろう、、、。

そこで新札をGET!インターネットのニュースで読んではいたが、今さら初めて目にする新札に感動。私の持っていた古い千円札、「日本久々ってのがバレバレだ」。
たったの1年振りなのに日本の変化の速さに感動。すでに私「古い人」。ヤバッ。

そして成田エクスプレスのホームへ。
「え、、こんな湿度高かったけ?」と湿度の高さに感動。

眠いのだが、売店でついつい雑誌と新フレーバーのガムを購入!
なんだかとっても幸せな気分。
成田エクスプレスでは雑誌をウキウキしながら読み、外の景色も楽しむ。

そして、外の風景。
「あ、こんなにグレー色の街だっけ?」
やはりフィレンツェの赤茶や緑、そして青い空に目が慣れてしまっていることに気が付く。
(到着日が曇っていたというのもある)

そして、到着駅で私の小さなスーツケースにぶつかる人2名程。歩く速度が遅いのか?
もちろん謝られたりはしない。私のスーツケースに引っかかりながらも全く気にせず駅の改札へ前進する人々。「人が多い」そして「人々が急いでいる」。
あ~そうだったよな日本の生活。とぼんやり思い出す。

ああ、日本だ。
和食を満喫しよう!

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by firenzewebnet | 2005-07-30 20:51 | ただの徒然

「若さを保ってます」

日本人は若く見られる。
アジア人は若く=幼くみえる、、といったほうが正確だろうか。

顔が平らだからだろうか。体系のせいか、、。
逆に我々日本人にしてみれば、「欧米人は老けてみえる」
これは体系のせいもあるし、顔のメイクのせいでもあると思う。

あまりしたくない年齢の話だが、12月生まれの私、
「もうすぐ誕生日だね!」といった会話がされると、「え?いつなの?
いくつになるの?」とまわりにいる人に聞かれたりする。
そして年齢をいうと、、ちょっと驚き、
”Mantenuto bene. Complimenti!"と目を丸くして言われる。
このマンテヌート・ベーネなのだが、英語でいう
maintain=「保つ」、つまり直訳すると「若さをよく保っているわね。すごいわ!」
といった感じ。
日本語だとせいぜい「若く見えるよね!」といった表現になると思うのだが、
こっちのこの表現は「mantenere=保つ」といった動詞が使われるのだ。

どうもこの表現を聞くと頭の中で「私はそんなにガンバッテ若さを保っているのだろうか?」
と思ってしまう。
そして、「そうなの、お顔のリフティングとか、パックとかクリームとか大変なのよ~」と
つまらん返事をしてしまうのだが、
あまり人の話しを聞かないイタリア人、そんな私の小声な反応は無視して、
「ね~!彼女いくつだと思う?」と他の人に私の年齢あてクイズを始めていたりする、、、。

多分、海外に住む日本人ならこの経験をした人は多いのでは。
こ~いう経験が増えると、つい夜とか遊びに出かけに行くときに、
目元のメークとか濃いめにガンバッテしまったりします。
服装もどこかセクシーさが必要!とイタリアーナ風にまねてみたりしてね。



b0004407_22513.gifイタリア旅行、留学はフィレンツェウェブ・ネットからどうぞ!セリエA(サッカー)のスケジュール、順位を追加しました。

b0004407_22363023.jpg少しづつランキングあがってきました!皆さん有難うございます。引き続きよろしくペルファボーレ!
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by firenzewebnet | 2004-12-14 21:24 | ただの徒然

かぼちゃの味は?

カボチャの重さは、、3.6KG!
けっこうあります。中くらいのサイズの猫くらいあります。

さて、「こんばんは私がかぼちゃ料理を!」と宣言した夕方、
台所へ一人、カボチャをきれいに洗って、拭き、切れのいい包丁を準備。
責任もっておいしいく作らなくては、、。

まずは、蓋の部分を切り、中をくりぬく。そして、茹でる
レストラン用?というくらい大きなお鍋をひっぱりだしてきてお水をいれて準備。
<リゾット>
くりぬいたカボチャの中味を細かく切り、玉葱、にんにく、にんじんなどのみじん切りと一緒にいためる。ソーセージ(イタリアの独特な生でも食べられるソーセージ)をこまかくきり、一緒にいためる。お米をいれて、スープをいれつつ、お米がやわらかくなるまで、混ぜる。
これでリゾットは出来上がり!これにパルミジャンチーズも少し混ぜる。

b0004407_3593464.jpg
さらに、あまったカボチャでカボチャスープとカボチャソースを作ることに。
<カボチャスープ>
煮て、スープの元とミルクをいれ、ミキサーでクリーム状に。
少々塩も加える。

<カボチャのソース>
茹で卵も、たまねぎ、アンチョビ、マヨネーズ、カボチャ、塩などを混ぜて冷やす。


カボチャが茹で上がったのはなんと夜の22時、、。
その日は、、待ちきれず、他のものを食べることに、、、(シュン、、)

茹で上がったカボチャは水分をとるために逆さにして、たびたび、お皿にたまった水を捨てる。
蓋も同じ。
次の日、、、水が出なくなったカボチャにリゾットを暖めなおし、、詰めたのでした。

b0004407_41016.jpgで、、お味のほうはといいますと、、BUONO!!
日本のかぼちゃんのようにホクホクしていなく、もっとフルーツのようにさっぱりしているイタリアのカボチャ。
その晩は、カボチャスープに始まり、カボチャリゾット、そしてさらにカボチャソースで食べる!といったカボチャだらけの料理となったのでした~。
かなりの量があり、その晩はカボチャパーティーで、7人いたのですが、それでも充分すぎるくらいでした。

b0004407_412635.jpg大評判のかぼちゃ!
来年はもっと早いうちにたくさん植えて、それぞれのカボチャ料理を作ろう!ということに決定!和風のカボチャも植えてみようかな。




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by firenzewebnet | 2004-12-10 04:05 | ただの徒然

かぼちゃのその後

b0004407_022848.jpg以前に庭にできたカボチャのことを書きましたが、寒くなり、くさったりする前にあのカボチャをとらなくては!ということになりました。
毎日毎日成長具合を眺め、落ちないように支えをつけたりとかわいがって育てたカボチャ。どうやって調理するか!ということで家族会議になりました。
BABBO(お父さん):「薄く切ってフリット(揚げる)するか、細かく切ってミネストローネに入れるのがいい」
「ズッキーニのように茹でて中に詰め物を、、」
「リゾットを入れるのはどうか?」
「カボチャの中味とマヨネーズ、ツナ、などを入れるのは?」
と論争は続き、一瞬BABBOの意見が通りそうになったところ、
「一番毎日かわいがって、眺めていたのはMARIYAではないか!彼女の意見を尊重しよう!」
とマンマの強い意見があり、私が決定権を握ることに!
やはり、なんといっても緑色のとってもきれいなカボチャ!
その外観を生かした料理にしたほうがいい!と考え、、
茹でて、中をくりぬき、それとソーセージをつかったリゾットを作ることに。
ズッキーニの料理であるような感じ、、でもズッキーニの10倍はあるのだが。

b0004407_024194.jpgところで、このカボチャ重さどのくらいあると思います?
普通カボチャって中が空洞になって種が入っているのだが、このカボチャ、ほとんど
中もびっしり!そしてずっしり!種が無いなんて信じられない!と思いきや、茹でて、くりぬいたときに底のほうから薄い白いやわらかい種がでてきました。

つづく

b0004407_22513.gifイタリア旅行、留学はフィレンツェウェブ・ネットからどうぞ!アパート情報ページリニューアルしました。

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by firenzewebnet | 2004-12-10 00:26 | ただの徒然